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全国送料無料●宅配便をご利用の場合。
ほとんどの地域(郡部・離島以外)は、当社から配送後中2日程度でお届けできます。
沖縄から直行便が就航している地域は、中1日程度ではお届けできます。
※状況によって送料がアップチャージになる場合があります。

●一般貨物便をご利用の場合。
お届け先の都道府県(地域)によってお届け日数が変わります。
大阪までは船便、大阪からは陸送となります。
◎北海道(約7〜10日)
◎青森/岩手/秋田/宮城/山形/福島/茨城/群馬/栃木(約6〜7日)
◎東京/神奈川/埼玉/千葉/愛知/静岡/三重/岐阜/新潟/長野/山梨/石川/富山/福井(約5〜6日)
◎大阪(約4〜5日)
◎京都/奈良/兵庫/滋賀/和歌山/岡山/広島/鳥取/山口/島根(約5〜6日)
◎愛媛/徳島/高知/香川/福岡/佐賀/長崎/大分/熊本/宮崎/鹿児島(約6〜7日)
◎沖縄の離島は4〜5日
※お届け先が郡部や離島の場合は、数日延長になる場合がございます。

●お届けまでに時間のかかる地域の場合は優先的に作業をしますので、大幅に納品が遅れることはございません。

●宅配便・一般貨物便の配送会社は当社にて決めさせていただきます。納期・数量・お届け日数を考慮し、最適な方法で配送させていただきます。
原則として宅配便(佐川急便)、一般貨物便(名鉄運輸)での配送となります。

●自然災害によって大幅に到着が遅れる場合がございます。
6月〜11月は台風、12月〜4月は積雪、暴風・豪雨・地震などによって配送できない場合もございますので、下記の天気情報などで状況をご確認ください。
お届け地域で自然災害がなくても、輸送途中でトラブルが起こることもございます。
自然災害によるお届けの延滞につきましては、当社の保証外となりますので、ご了承下さいますようお願いいたします。
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カレンダーって、ひと部屋にいくつあるんだろう。
年末になると、様々な会社から多種多様のカレンダーをもらいます。大きな日めくりカレンダー、ポスターサイズの大型カレンダー、月ごとに写真の入った壁掛けカレンダー、そして卓上カレンダーです。

カレンダーって、置き場所が超激戦なの・・・知っていますか?
この部屋のこの場所にあるカレンダー、要するにポールポジションを勝ち取るには、並大抵のカレンダーでは難しいのです。

当社に届くカレンダーは約20社(種類)ほど。ほとんどが取引先です。
当社でカレンダーを印刷していることには関係なく取引先は持ってきます。

当社の場合のポールポジションは、打合せテーブルの上にある卓上カレンダーです。
お客様が来られたら必ず目にし、打合せ中にも何度もカレンダーとにらめっこ。

翌月、翌々月まで引っ張りだして、スケジュールを打合せする・・・その時に、社名がずーっと見られているんですよ。こんなにいい宣伝方法はないですよ。

これが壁掛けカレンダーだと、一斉に壁に向かって話をしないといけない。これでは打合せにはなりません。

卓上カレンダーの一番のポイントは、置き場所を選ばないという点です。
使い勝手の良いカレンダーは皆様に大変喜ばれているようです。

デザイン重視から機能性重視へ
今までのカレンダーはデザイン重視でした。キレイな写真やイメージアップの為のカレンダーです。それも悪くはありません。しかし、当社がお薦めする卓上カレンダーは、デザインよりも機能性を考えて欲しいのです。

皆さんの業種にとって、できるだけお役にたてて、カレンダーとしての可能性を最大限引出せる機能性です。

カレンダーはサイズが限られています。限られたサイズの中でいかに使いやすく、いかに情報を伝えるかです。

当社のある沖縄は、旧暦での行事も多い為、ほとんどの卓上カレンダーに旧暦を入れます。また、マリンスポーツ関連の会社の場合は、潮の満ち引きも入れる事が多いです。

このように、取引先やお客様に配るカレンダーだから、デザインよりも機能性に応じて必要な情報を入れる事で、皆さんに喜ばれるカレンダーになるのです。

毎年楽しみに待ってたよ。なんて言われるとすごく嬉しいものですね。

デザインはどうでも良いとは言っていませんので、誤解しないでください。機能性+デザインなら、もっと喜ばれます。当社では写真の選択/変更も自由です。

環境にやさしいともっと嬉しい
当社のオリジナルカレンダー印刷は、環境保全も考えています。
一つだけお詫びしなくてはならないのがプラスチックケースです。当社はプラスチックケースについてはメーカーから仕入れるしかなく、プラスチックケースの環境対策についてはまだまだです。

そのかわり、印刷用紙と印刷インキについては、環境対策に対応しています。印刷用紙では再生紙が選択できるようになっております。より環境対策について取り組んでいる会社の方はご利用ください。

印刷インキについては、全商品大豆油インキを利用しています。詳しくはこちらのページでご確認ください。

また、印刷時における廃棄物も最小限で抑える努力をしています。

何よりも、カレンダーは印刷用紙の量も少なく、1年間捨てられずに使われるのですから、チラシや包装紙などの捨てられる印刷物に比べて、圧倒的に環境に優しい印刷物だと言えます。

オリジナルカレンダーの将来
オリジナルカレンダーがここまで市場に根付いてきたのはこの5年ほどです。
そこにはインターネットの存在が大きいと思います。オリジナルカレンダーにURLを記載する・・・何気ない事のように思えますが、実は理にかなっているのです。

事務員が使う卓上カレンダーを想像してみてください。びっしり情報が書込まれていると思います。1日に何度カレンダーを見ているのでしょうか。そこに電話番号やホームページのアドレスが印刷されていると、どんどん頭の中にインプットされていくでしょう。

もし、ライバルが多い業界の場合、大きな壁掛けカレンダーではライバルに負けてしまいます。取引先の事務員、営業関連の方々全員に卓上カレンダーを配布するのは、これ以上無い営業戦略だと言えます。

卓上カレンダーというアナログと、インターネットというデジタルの融合が、これからの営業戦略となります。そこに機能性とデザインをプラスすると、小さな卓上カレンダーが大きなチカラを発揮すると思います。

また卓上カレンダーは、価格が安く、オリジナルデザインでも対応でき、郵送する事もできるメリットがあります。

単なるノベルティーグッズだと思っていたら大間違いです。いかようにも変化させることができるのが卓上カレンダーです。

オリジナルカレンダーが企業の戦略ツールに
これまでカレンダーは単なるノベルティーグッズでした。年末年始のご挨拶と考えられていたのです。

これがインターネットの登場とともに、ノベルティーグッズから企業のPRグッズとして変化してきました。

年々複合的な使い方が開発され、特に卓上カレンダーでは使い勝手の良い卓上カレンダーが支持されつつあるのです。

折角コストをかけて作るのですから、使う方の側にたったオリジナルカレンダーを製造する事を考えてみましょう。様々なアイデアをオリジナルカレンダーに応用する事ができます。

こんなオリジナルカレンダーを作りたいというアイデアがございましたら、遠慮なくご相談ください。できる限りアイデアをカタチにするお手伝いをいたします。

オリジナルカレンダーのアイデアツール
1)販売促進を重視したアイデア
クーポンの活用、QRコードの活用、商品の紹介など、単純なオリジナルカレンダーが販売促進のためのパンフレットに早変わりです。

オリジナルカレンダーとしての最低限の機能性を残したうえで、さりげなく商品を紹介するのもいいのではないでしょうか。

割引きチケットを印刷して配布するより、割引きチケットつきのオリジナルカレンダーを先に1年分配布することで、大幅なコストダウンにもなります。

2)情報媒体としてのアイデア
当社のある沖縄では、自然災害が多いのです。台風が来ると1〜2日も停電になったりします。そこで、生活に関する情報発信としてのオリジナルカレンダーもいいのではないでしょうか。

ここで活用したいのが、携帯サイトです。
天気予報、災害情報、避難場所、病院の地図など、緊急時に必要な情報をQRコードで読取れるようにすると、お役立ち情報つきのオリジナルカレンダーになります。

こんな情報があると、お客様には喜ばれるだろう・・・という情報を印刷することで、会社のイメージアップにもつながります。

3)社内向けのアイデア
最近多いオリジナルカレンダーの利用方法として、社内向けのオリジナルカレンダーが増えつつあります。登録制のスタッフを多く抱えている会社では、日々の情報を確認できるページへのQRコードを印刷しています。

社内行事、営業日カレンダーも多くなっています。

火曜日が定休日の美容院では、毎週火曜日が赤で印刷されています。
木曜日の午後が休診日のクリニックでは、休診日が一目でわかるように。

社内向けカレンダーを外部に配布する事で、各方面に事前に情報を伝えることができます。

オリジナルカレンダーの配布方法
時々きかれるのですが、カレンダーはいつ配るのがいいのかと聞かれます。

企業によって考え方は様々ですが、多くの企業が年末年始のご挨拶として配布されているようです。配布時期の一番多いのが12〜1月です。特に12/20〜1/10ごろに配る会社がほとんどのようです。

しかし、カレンダーを広告媒体戦略としている会社の配布方法は様々です。11月末までに配布し、12月〜翌年の12月までのカレンダーを配布する会社もあります。

これは、いち早く配布することで、カレンダーのポールポジションを獲得する事を考えています。12月のカレンダーがあるのですから、用済みの卓上カレンダーはすでにゴミ箱へ・・・

このような会社の場合、取引先の全社員へ配布する傾向にあります。この会社に1個・・・という考えは全くありません。この会社へは社員全員分の30個配布という風に、全ての卓上を制覇する為に卓上カレンダーを利用しています。

学生相手や官公庁相手の会社の場合は、4月〜翌3月が入ったカレンダーを印刷する事も多いです。年度で動くのですからカレンダーもそのように変化してるのだと思います。

どの時期に配布するのが一番効果的なのかを考え、その時期に配布できるスケジュールで製造してください。

オリジナルカレンダーが情報ツールに
これからの時代は、新規顧客の獲得よりも既存顧客の抱え込みが重要になってきます。そこで考えたいのが抱え込みの方法です。

商圏が小さく既存の顧客から電話をいただく商売の場合は、電話番号をできるだけ大きくし、電話の側に置かれることを考えてサイズを決めてください。電話予約のしやすいデザインが重要です。

商圏が大きく、不特定多数の方へ宣伝したい場合は、社名や商品名等目に留まるキャッチーなフレーズを大きくするのがいいと思います。イメージしやすい写真やイラストなども有効的です。

これからのオリジナルカレンダーは、業種や取扱い商品、顧客比率に応じてデザインすることが必要になります。

子供向け、男性/女性向け、高齢者向け、外国人向け、企業向け、事務員向けなどオリジナルカレンダーをパブリック媒体として取り扱うことで、情報ツールに変化します。

こんな感じで作りたい・・・と担当者へご相談ください。一番最適なデザインでオリジナルカレンダーを製造いたします。

1種類で表現できないのなら、複数のオリジナルカレンダーを製造するのも良いかもしれませんね。

既存顧客に配布させるメーカーのオリジナルカレンダー
自社商品を取扱ってくれる販売店へ、既存顧客へ配布させるメーカーオリジナルカレンダーも製造できます。

取扱い商品の写真や使用方法をカレンダーに印刷し、名入れ部分を販売店名にすることで、製造数が増えますので、コストダウンにもなります。

チェーン店展開、代理店展開、ネット販売のアフィリエイトなどでもご利用できます。

これは、広告宣伝の新たな手法になると思います。
こんな方法でできないだろうか・・・と担当者へご相談ください。インターネットと連動させた新たなチャンネルを提供いたします。

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